ライブ共演者の立ち振る舞いから学ぶ絶対やっちゃいけない5つの事

ある日の防災イベントで共演した女性の見た目もキャラも強烈なだけでなくライブパフォーマンスがあまりにもエンターテイメントとして間違っていたので反面教師としてそこから様々な学びをいただいた事に感謝するとともに、自分を戒める為の備忘録としてここに記す次第でございます。

1.オーディエンスの反応がないのは自分の力量不足なのに、それが理由で自分は不愉快だとアピールして拍手を強要するべからず。

2.他人の曲、ましてやプロとして充分成り立っているアーティストの歌を歌いながらその歌詞に合いの手のようにイチャモンをつけるべからず。文句があるなら歌うな。

3.ライブ中にオーディエンスがドン引きするようなノロケ話をするべからず。

4.他人を歌が下手だとDisるべからず。ましてやお前も下手やないかいと決して突っ込まれるべからず。

5.ライブパフォーマンス時以外も誰かに見られていると心得よ。くわえタバコはみっともないやろ?(しかも女子)

(オマケ)梅雨時なのにSEでドリカムのWinter Songをかけるべからず(笑)

以上を踏まえて人前で演奏するという事はどういう事なのかよ〜く考えよう。

そんな彼女、この防災イベントに参加していた昼食中の自衛隊のお兄さん達にも遠慮なくタメ口で切り込むその勇気というか遠巻きに見ててものすごい嫌がってるのを気づいていないのが痛い、いやひょっとしたら気づいてるんだけどシレ〜っと無視してるとしたら彼女はスゴいのかもしれない等と考えてるうちはむしろ自分が彼女のペースにハマっているのですよ。惚れたか?(笑)

んな訳ない。
(´Д` )

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